近づいてきた        戦争?

黒点活動の推移が戦争への道しるべならば、日本の秘密保持法は
戦争への第一歩である。

さらに、
ここ100年で増加した中国の人口は自然界にある全ての生物が持っている
アレロパシーの作用を人々に発現させるのかもしれない。

(中国=セイタカアワダチ草)
第一に
秘密保持法を成立させたいのは、中国のICBMを無力化したい
アメリカの意向と日本の防衛力の弱点を補うため秘密協定を行うためであろう。
一方、
中国は自国の危機的な社会構造を打開するために、民族の危機を演出
しなければ、もはや人民の思考方向を一つにできない。
かの国で貧富の格差が限界に達しているのである。
(共産教又は主義の崩壊)

その中で思い切った改革をするには、もはや最後の手段にでる以外 道を
見いだせない。 戦争は政治道具なのである。(中国にとって外交ではない)

つまり、非常事態(戦時)の中で寡頭政治(かとうせいじ)を演出するしか
人民が貧困に耐える抗力を持ち得ないのである。
(北朝鮮方式)

しかし、北朝鮮方式をとると、現実に飛ぶかどうかは不明だが、ICBM等多くの核爆弾を現に所有している
中国であるから、北朝鮮より遙かに現実味をもつ。

狂気を持った中国軍は実際に発射しかねないのである。

アメリカは中国をロシアと同一の資本主義  (拝金主義とも言う。)
というアヘンで中毒にしたところまで良かったが、中国はロシア以上に
狂気を持った国であることを計算に入れなかった。(世界的に も)

そこで、
米国は
日本との緊張を高め、太平洋の東側の限られた地域での紛争に持ち込み、
自国を巻き込む事無く中国を崩壊させたいのである。  その本音が見える。
(アメリカの大統領としては至極当然)

中国を崩壊させ米国の従属国にしたてる戦略、戦術が 日本の秘密裏の核装備である。
日本を盾(たて)にする。 
「 友達盾(たて) 作戦 」 である。

 すれば、自国の被害は最小限で済みアメリカ国民は安泰である。
 これは、中国にできもしない夢を見させたアメリカ戦術の失敗なのである。 
 残念だが、今更後戻りはできない。

日本核装備(米軍配備)のための布石がこの秘密保持法なのである。

日本にとっての良否は不明だが、 隣国に中国があったことは 不運としか言いようがない。
西欧諸国の戦略にかかわらず、いずれ狂気な (殺戮の歴史4000年の) 中国は
覇権国家(帝国主義)にをまざし
そして 崩壊するのであろうが、けりをつけるためには中国をいったん 懲罰しなければならない
その戦術の一端を日本が担うことになる。 またもや日本はアジアの (西欧・米国のための) 
盾になる。

勿論、政府内部では知っているが、公にはできないし、核の配備までの日程によって今回の
法律が制定されたにすぎない。
しかし、それは応急処置である。 中国の行動如何では日本独自で核武装と言うことになる
そのために、プルトニュームは必要不可欠だ。   本来なら高速増殖炉のプルトニュームを
使いたいところだが、事故で不可となった。 従って現在所有する物を濃縮する。
2年程度必要となる。

アメリカは、必要な分のプルトニュームについては濃縮を認めるが、自国の脅威に成らぬよう
限定されであろう。 従って今後プルトニュームが増えるのは好まない。よって原発は稼働停止
となるであろう。
もちろん
当座は、超極秘で米軍の核戦略に頼る。 頼るための最低条件が秘密の保持。
これは、米国の政治家に取って保身(名誉)に必要なことなのである。

第二に
戦争までの残余時間を決める条件

アレロパシーの発現

人工が多くいても簡単にアレロパシーで集団自殺は無い。 その発現には食糧不足という生命の危険が
必要不可欠な条件となる。

中国は食糧危機か?  

一部の地域を除いて十分な食料は確保できていないと推測する。
南部の都市においては輸入品が大量にあり、購買力もあるが、地方都市 山間部においては
自給自足が基本的な生活形態だが
温暖化や黒点数異常などで天候不順であり 危機的な状況なのである。   

不満がたまった人民による自虐的暴動が年間
20万も発生していると一部のメディアで報じられている。

もはや法律では押さえられない状況に至ったようである。 よって国家の危機を演出する以外
制御する方法はない。  だが、極端に自虐的に成った国民に
国家の危機の演出 など役に立たなくなった場合、手遅れになる。

中国の政治家は
         少々、焦ってるのである。

小生はそのことを特に心配するのだが。

とにかく、もう止まらない

中国の現状からすると、相手はどこであろうと
     
    
 「戦争を仕掛けてほしい。」

この一言なのである。 うまくいって領土領海が少しでも広がればよいし、また敵国を憎む事で
自国の不満の方向性を少しでも ねじ曲げる事ができれば とりあえず よし とする。

そのために10万 20万人 死んでも問題はないのである。 いくらでも兵隊はわき出るくのである。

「敵の弾の数より人民の方が多いのであるから、負けはしない。」

これが 
「4000年の殺戮と戦争」 の歴史から中国が学んだ事なのであるから、人口が
半分以下に成らない限り 基本的な思考は変わらないと 思った方がけんめいである。

とにかく、狂いだした中国の羅針盤は戻しようがないし、中国にとって
                          戦争は必要不可欠な政治道具であるから
                          避けることはできない。

自国の国民の10万(天安門事件の死者数) 100万(文化大革命) 殺しても何とも思わない方々
ましてや、他国の人民など 殺すのも面倒!! と
過去においては、捕虜に深い穴を掘らせ生き埋めにしてきた、多くの歴史をもって生まれたお国の方々

降参しようが、何しようが 結果は明らかなのだ、少しお調べになればすぐ分かることです。

平和ぼけし、戦争反対 攻めてくれば
白旗を振って、降参し 元の生活に戻れるとおっしゃってる方々、あまりにも無知であります。
世界の構造はそれほど単純な物ではありません。

 命がほしければ戦うしかないのが 現実、
我が国の平和ぼけの方々は、「国連が・・・。」 と 言われるが
、国連など中国が反対すれば 決議はできません 。
(拒否権がある。)

アメリカも、ロシアも中国も国連の決議に従うのは ごくまれなことだと思ってください。
それらの国々が従うのは
せいぜい、HIV (エイズ) 撲滅のコンドーム配りぐらいなのです

狂気な戦争、現実は すぐそこに 迫っていると思ってください。 

年金生活者は後10年ぐらいは、隠居生活をしたいものだが
 戦争などたくさんである  しかし、どうも 避けようもない。

2013/11/26   お粗末様





秘密保護法が通ると原発は 0 を目指すであろう。
さて、
40トンもあるプルトニュムは さて、いずこに向かうのか、興味のあるところである。
以下 その物語(ストーリ)である。

エッセイ集に戻る

黒点と戦争に戻る

総理の陰謀(短編)

日本にとって最大の極秘は?  核武装である。

それ以上に日本(米国属国としての)に重大な秘密などあり得ない!
これだけは米国も秘密にしたい。 名誉のためにこっそり注国に言いに行った。?

政治家の必要条件とは

戦争何でも反対と大声で プロパガンダ する方々がいらっしゃるが、
私には意味不明である。

戦争は一国ではできない。 話し合いがつかないので 相手を服従又は抹殺
するための政治手段である。 日本以外の国はすべて良くご存じなことです。

白旗をはげれば、上げた方の選択肢は、相手に服従か、全員抹殺のどちらしかない。
それがいやだから戦争になるのであって、世界は日本のように 「 和を持って、、」等という
発想など無い。  国連なども最後は国連軍で決着なのである。
国というものがある限り、戦争は無くならない それが世界の常識である。
日本の憲法が異常なのであり 国が無くなるまで それに気づかないふりを
しているのが今の日本人である。
 

本題

誇大広告

黒点の心理的な影響

戦争に至るシナリオ

第三次世界大戦へのシナリオ

−−−−−−−現在の概要−−−−−−−−−−−−−
アーリア系民族、
彼らは未だに世界を白人が支配することは神から与えられた義務であると信じている。
      
(錦の御旗はキリスト教民主主義&経済学の論理武装))
そして、未だ何し遂げない極東をその配下におくことに血道をあげ各国がしのぎを削っているのである。
勿論日本はアメリカにとられた。
ヨーロッパ諸国はソ連が手放した中国をどこが食うか最後のポーカーゲームを
楽しんでるところである。 
メンバーは EU アメリカ ソビエトだが
ソビエトは掛け金の上乗せに応じられず、小休止、EUも少々掛け金が不足してきたし
一休みしたい そこで したたかなアメリカは、獲物に餌を与え獲物を肥満させ、獲物の魅力を減退させた。
さすがナメリカ
(経済界)の戦略はすごい。

ゲーム自体の魅力も少々間延びしたところである。
そこに巻き込まれるのが ナメリカの手先日本、 うまくいくと日本は儲かると誘われている?
「友達のたて作戦」と言う。
さて、この勝負 アメリカかEUか? それとも痛み分けか?
 

さて、そんな状況の中 日本は??

戦争反対は幼児にも言えるが、戦争を止めることはできない。
 大声で戦争反対と騒ぐだけは幼児以下である。 
 どうしたら戦争を止めることができるのか 思考無しの 独りよがりな行為だ。
 
 戦争は一国でするモノではない 止めるには
 自らが生き残るための
高度な戦略が前提なのである。


2017/04/22 追申

米国も中国も北朝鮮も実は戦争になると確信している。
トランプ氏が大統領になった時点で、もう決まったのである。
北のやんちゃ坊主 と アメリカのやんちゃ坊主 がけんかをするのである。
どちらも、はったりが得意技だが、 誰もそのはったりを信じてくれない。

仕方なし 戦争に走るのである。

そして、彼らは いうのである。

「 だって、 誰も おらのいうこと聞いてくれないんだべ  
                  こうなったのはみんなのせいだべ 」


確かに、お坊ちゃまの言うとおりなのである。

そのシナリオは英国製