天候の激変と寒冷化

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気温の高温化現象が昨今続いて、温暖化が取りざたされますが、 実は
その、あとが問題なのである。!!

太陽活動の観測が始まってから400年以上経過した。 細かな周期は 約10年から11年

大きな周期はその10倍ごと つまり、100年単位でとても大きな周期が存在する。
またさらに 100年の周期にも大小があり、現在は マウンダー氷期から、ジャスト300年

しかも現在 数のごとく黒点は ほとんど ゼロ に近い。

上記の図面は黒点相対数で
黒点 数 10代は 黒点群が 1 個 黒点数 1 個 黒点数だけで言えば 1個なのである。

上図は
赤が現在の周期 の27日 周期のグラフである。 青は前27日のグラフである。


黒点が少ないために、短波通信の良くありません。

世界的のは完全に認められていませんが、科学的検証に堪えうる スベンスマルク効果
 があらわになってきました。

日本国内の状況に目を向けていましたが、スベンマルク効果は世界的に猛威をふるいだしています。

初期段階では大雨になるが、より活発になると、曇天の日々の連続となるようです。
日射量が減少し、まず、植物に大きな影響を与え、関連して動物が影響を受けます。
最後に、気温の低下という危機的な状況に至る というのが 小生の予想ですが
これは、人工的なものによる環境変化ではなく、宇宙の、自然の法則通りの現象でCO2などの
影響は限定的と思われます。
ただし、これは仮設で、こうなると決まってるわけではありませんが 可能性は否定できません。

この現象は、太陽活動によって引き起こされることです。 しかも、黒点活動は今後活発に
なるまで100年程度待たなければならず、低温下の対策も私たちは考慮しなければなりません。