戦争は待ってくれない

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戦争と黒点

過日戦争の発生時期を2020年と予測したが、黒点の減少が
甚だしく予測を変更します。

2018〜2019年

黒点数の減少からすると、2017年からかなりきな臭くなる。
本年、すでに、アメリカではお坊ちゃま君が大統領になり、EU諸国も
ヒットラーの誕生前夜の右寄りの政党が台頭してきています。

世界経済主要国であるアメリカの保護主義は、まるでかの国で感染が
広まった HIV (エイズ) 同様 アッという間に世界に広まる。

特に、黒点数の減少期 心理的不安定時代ゆえに 感染速度も速い。

一国でも保護主義に走れば、物理学で言うパリティ(均衡)は崩壊する。

お金が神様の 民主主義・共産主義 (拝金主義) とも同様であり、
各国間の話し合いでの解決は不可能となり 政治的手段としての武力による
解決に走るのは 火を見るより明らか なのである。 


どなたかが仰るように いち早く白旗を上げ、虐殺か奴隷にされるか
はたまた、後生大事に持っていたコーンパイプ憲法を改正し
反撃するのか?

さて 我が国は どちらに進むのでしょうか?
 小生は虐殺も奴隷も 嫌であるから 何を言われようと 反撃するでしょう。










end