エントロピーからみたコロナウイルス

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兵器であることを前提にした
新型コロナウイルス疾病 今後の進展 エントロピー的解釈

兵器として開発されていたこのウイルスは現代的な人間を対象としている。
つまり田舎の人間を殺しても戦略的に意味がない。
従って現代的な人間を対象に開発するであろう。

現代的人は菌・ウイルスのエントロピー低いのである。

極端な話 野生に近いターザンなどはエントロピーが高く兵器の対象にならない。
感染しても共存仲良くし宿主になる。

経済的には非常に最適な兵器となる。つまり都会の人間だけ選択的に殺せるまたは
恐怖に陥れる。
経済的には非常に良い効果があり費用も安い。こんな兵器があったらかの国は
使いたいであろう。だが、ワクチンを作る前に漏洩しては意味がない。
自国の重要な経済活動に致命的な被害を持たらす。

それはとにかく

今後の進展だ!!
簡単なはなし、田舎には発展しない。 と思われる。 つまり日ごろ
都会的(糖尿病的)で清潔な生活している方々のエントロピーの低さを狙った
ウイルスであればである。
 

だが 完成前なので少々心配である。
どのみちワクチンはないので生死を分けるのは 人体のエントロピーの
高低であるが、いまさら急にエントロピーを上げることはできない。
日ごろ貧乏人の様に落ちている飴玉や腐りかけた安い刺身を食べなれないと
命取りになる。
くれぐれも日ごろの鍛錬が必要不可欠なのである。










end