横断歩道は国際社会?

法律では 横断歩道の歩行者は守られるはずです。
だが、
だが現実はそうはいきません。
横断歩道を渡っていても殺されることは良くあります。

失った命は戻ることはありません。 運が良ければ 保険金が出るだけ
 本人は使えませんがお金が残ります。

法律には物理的な力は無く、また、真に事前に防ぐことができるのは
自らの判断のみと言うことになる

もし、貴方が命を守りたければ、高いお金を支払って、アメ車か大型ベンツで道路を通行するしかありません。
国内の法律も、国際的な法律も 決して横断歩道上の歩行者を物理的に守ってくれたりしませんね。

気の狂った隣国の「裸の王子様」や「共産教の信者」の暴走車は横断歩道を渡ってる
歩行者など 無視します。

アメリカ等のように、
装甲車(第七艦隊)で横断歩道を渡る国々には暴走車も躊躇します。
 従って一見法律で守られているように思われるが
暴走車も自分がくたばるような障害物には挑みません。
従って、結果的に法律(国際的)が守られているように見えるだけにすぎません。

いくら法律を守っていても、暴走車には法律の有無など無関係なのであります。

日本海側の諸島は横断歩道です。強力な壁が無い現状では暴走車の天国でしょう。
日本の太平洋側には 装甲車が鎮座しているので 暴走車は日本海側からしかきません。

アメ車もベンツも買えない貧乏人は横断歩道に限らず、道路を渡ったり通行する場合は
周囲を警戒し それらの暴走車のこないことを祈る以外はない。

もし、あくまで、法律や純粋な精神、優しい心で人は守られると信じて疑わない貴方は
左右を見ないで横断歩道を渡ることをおすすめします。

もし、運が良ければ 命は守られるでありましょう。
しかし、かなり確率は低く 二度と 小生のHPを この世で見ることはないでしょう。


そうならないように、一つ考えてみましょう。
   国際社会も、横断歩道も法律を守ることが
   できるのは、物理的な壁で 法律の有無に無関係あることを。







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