数百キロ
200km
100km
以下

大気上空の酸素などの原子が外部からのエネルギーで電離(イオン化)して、鉄板や網焼き用鉄製網板に
なり、電波を反射する上空の層 のこと。
エネルギーによって鉄板みたいになったり、網になったりする。
通常は網みたいに成っていて、波長の短い電波は通り抜け 宇宙へ飛んでいくと思ってください。
HF帯 2MHz〜30MHzがこの反射を利用できる。
波長にすると160m〜10m程度である。
地下の地殻に応力が発生(断層)した場合圧電効果で電圧が広範囲に発生
上空のイオンもその電荷で引き寄せられ、上空(100km以下)に電離層が
できるのかもしれない。
赤門では確認はされていない仮説です。
金のためではないし
名誉のためでもありません。
どこかの、研究所と違って論文など作らないし、作り方も知らん。
目的は 命 自分の命ではなく、孫 財務大臣 パラサイト娘を守らんが
ための研究なので 熱が入るのである。
(孫以外はくたばってもよいなど つめの垢ほどしか思っていません。)
今まで かなりの確立で危険を察知したし 3.11 も回避できた。
この HP にめぐり合えた方は 幸いであります。
十分に備えてください。 黒点最小期が迫っていますし、電離層の状況も
芳しくありません。 政府も市役所も 個人の生命財産を守ることは物理的に
不可能です。
したがって、予知できる環境なら だまされたとしても被害は少ないのです。
せいぜい食い物が余る程度です。
さばの缶詰を100個ほど と米30kg (1か月分)
自ら備えてください。
これで安心です。
地震の前に電離層の変化が見られる謎???
5/5の地震観測から見えたこと。



地震前のイオノグラム(一週間程度)
地震直後のイオノグラム
地震翌日のイオノグラム



日の出以後のE層の反射は通常 (季節でも違うが)
ほとんど無い。
しかし、地震前一週間、列びに地震直後は異常に
反射が多くなっている。
また。地震一週間前は昼間でもE層の活動が
多いため、5MHz以上の通信に支障があった。
恐らく、E層で吸収されるためと推測できる。
これは地殻変動の急激な応力の発生で
圧電効果で高い電位を持ち、100Km以下の
酸素分子などが電離したためと思われる。
水の電離分解は皆さんもご存じですが、上空の気圧の低いところになると、空気もエネルギーを
与えられるとそれと同様に、イオン化して導体として振る舞います。
このように、地震発生要因が臨界(発生間近)に達したとき、断層の境界面で電位差が現れ(上下と思う)
高度が低い空気の薄いところに電離層を形成するのではないかと思われます。
従って、E層の電離状態を監視すれば地震の発生を一週間前に察知できることになります。
大型地震は黒点数の急激な変化、小潮、電離層で場所規模時間が特定できることになります。
以下電離層の簡単な説明
私が思うに・・・・・。

超能力犬 ミカンの
イオノグラムは下記URLで確認
ミカンの仮説 (犬語翻訳 jo7nli)
地震発生一週間前程度から早朝・日中でもE層の強い反射が
低い周波数で見られる。
低い高度の電離層E層の反射は珍しくないが常に監視していると地震の発生一週間前
ぐらいに異常が見られる。 今後より注視して地震の予知に役に立つことなのか検証が必要。
特に関東地方での地震は的中している。
地殻変動が電離層反射を誘発するのか、太陽活動の影響で電離層・地殻の変動をもたらすのかは不明
正常な状態
国分寺を中心に 緯度が上下すると E層の反射も増減しています。
特に国分寺だけが突出しているわけではありません。
このような場合は 地震との関連は無いでしょう。
特に5MHz以下の周波数に関心があります。 下記の画像は
5MHzの反射は弱いのです。
