
下記に江戸の飢饉と黒点数の資料を記す。 たった三回の飢饉で今後の予想を
立てるのは乱暴だが、評価は読者にゆだねる。

NLIの参考意見
少々いい加減な作図であるから、適当に判断してください。
WIKI の資料についても、赤門先生のありがたい ご意見なので 尊重したいのだが
学術的に認められている意見でも、天気予報と一緒で、後付の説明であり、将来を予測するモノではない。
特に、地震など何十年の単位で予測するが、そんな予測は、長期天気予報と一緒で
ほとんど当たらないし、そんな長い期間の予想など役に立たない、
と言っては先生方に失礼になるが・・・・・。 失礼をお許し願えるとして・・・・・。
しかし、相当な金額の税金を使っている割には はっきり言って何の役にも立っていないし
気休めの事後説明ばかり、地震の周期的な発生など、ヒミコ時代から分かっている。
地震・天候などの事後説明用モデルなど不要 過去の情報だけで十分。
プレーボーイの表紙と同様、便所でも使えない!!
そんな金があったら、備蓄に回した方がよっぽど役に立つ
と思っています。
(ちょっと極端の意見として。)
とにかく、庶民は自らの直感で対応するしかないのが現実、地震・洪水が起きたらとにかく逃げる。
最低限一週間分の非常食は常備しよう。 電源はやすい太陽パネルを購入(100W以上)
中古の車用バッテリーを拾い集めて バッテリ復活期をこさえて 充電しておこう。
300W程度のインバーターも
小生はこれで、二回の大地震の際 日常生活に何の不便もなかった。 冷蔵庫、TV 照明には
十分である。 すべてそろえても 3万円程度でできるはずである。
ペンショナー(年金生活貧乏人)は 常に備えよ!!
最大の天明の飢饉