自殺の量子論的注意事項

もどる

昨今、自殺志願者がひどい目にあっているようである、自業自得と言って

しまえばそれまでであるが、どうせ死ぬなら苦しみたくはないと思うが?

現代の最先端科学である、量子論では、人間の意志が素粒子の挙動を

決めているとわかった。 つまり、すべて世の中の成り行きは人の意思が

大きく影響を与えていることがわかったのである。


そこで、 科学的な根拠から以下のことを遵守していただきたい。

さらに、死ぬこととは いったいどうゆう意味があるのか、 なんのために生まれたのか

ここ(死ぬこととは)を参考にして、検証してください。

以下、本当に死ぬためには 自死したことを自他ともに認識しなければならない。

せっかく自殺しても意味がないし、いらぬ疑いを赤の他人にふりまいたりする。


最低限の必須条件は



1、自らの意思で日取り方法 を決める。

2、あくまで個人の判断で個人で行動する。

3、他の人間に自殺したことがわかる文章を残すこと。
  できれば事前に知らせておくこと。
  他の人が知らなければ科学的に死んだことにはならない。
   (法律的にも)

4、恨む相手がいる場合は その人、会社がどうなると良いと明確に
   わかる文章も残す。


この原則を守らなければ、あの坐間の事件のようにおもちゃにされ、金をとられ
死んだこともわからずになってしまう。

これでは自殺にならない。 自殺には慎重な行動も必要なのである。










end